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鳩山法相、朝日新聞コラムの「死に神」表現に怒り爆発




>朝日新聞18日付夕刊の「素粒子」欄は、鳩山法相について
「二カ月間隔でゴーサイン出して新記録達成。またの名、死に神」などと記載した。




前任者が仕事をサボってたことは無視ですか。
死刑確定から執行まで、確か期間が決まっているはずですが・・・。
前大臣の職務懈怠は取り上げないのでしょうか



そもそもこの素粒子、
普段から「酒の席でも引かれそうな、投げやりな敵意・やっかみのオンパレード」です。
時事ネタを砕いて書いてるにしても偏りが大きすぎます。

毎日締め切りがあって大変でしょうが、プロの仕事をして欲しいですね

最近、このA新聞は反日的な内容の記事が目立ちます。
一部のみを保護しているような記事が多く、容疑者・被告人に通名がある場合などでは更に顕著です。
読者の左右を抜きにしても、かなり偏っていると思います。

戦前・戦中では率先して大本営発表をしていたのに、今ではそ知らぬ顔で棚に上げ。
その姿勢といえば「弊社は過去の自らを顧みています」の域を超えた、他人目線での批判です。
一体どこの国の新聞なのでしょう?


2008/06/22追記:
新聞紙が書くところの『国内最大の匿名掲示板』より。

今の「天声人語」担当(河村史夫編集委員)は前の「素粒子」担当。
今の「素粒子」担当は加藤明編集委員。

だそうです。

道理で途中から印象がガラッと変わったわけです。


記事:http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20080620-374198.html
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