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[偏向・捏造報道] 毎日新聞英語版が、ゴシップ記事を一面で扱っていた件の概要




毎日新聞社が海外向けニュースとして掲載している記事に、
「性をとりあつかった、ゴシップレベルの記事」を多く発信していたことが発覚して話題となっています。

日本国内で信頼を得ている規模の新聞社がやることではないでしょう。





かいつまんだだけでも、

・日本の母親は、息子の成績を落とさないようにフェラチオをする。
(「母は、成績を落とさないために堕落する」 "More moms going down, to ensure grades go up!")
・日本の高所得者は、食材の豚を獣姦して食べる趣味がある。
「コック、野獣、悪徳とその偏愛者」 "The Cook, the Beast, the Vice and its Lover"
・日本の北海道には、女体を出すすし屋がある。
「エロ寿司屋で舌なめずりするようなご馳走」 "'Erotic sushi' bar serves up tantalizing treats"

などなど・・・。

これは本当に、会社法による法人の公示方法にも該当するような新聞企業が
海外向けに発信する記事なのかと耳や目を疑います。


記事を書いていたのは
ライアン・コネル氏(Ryann Connell、オーストラリア人)とカミヤママスオ氏(日本人)とのこと。
ライアン氏は在日本経験もあり日本人と結婚しているようです。
記事の傾向を見るに、淫乱な日本女性という「性奴隷」を合法的に手に入れるために
結婚という手段を行使したのでしょうか?

カミヤママスオ氏については詳細不明。


>毎日新聞社長室広報担当「ご指摘の英文記事は過去に配信しておりました。
ご批判は謙虚に受け止め、削除する措置を取りました」


削除する措置を取った」としか言ってないということは、
訂正する気はない
と捉えられても仕方ないと思います。そのつもりなのでしょうね。
こういった「言い回し」は、業界の方が一番心得ているはずなのですが・・・・。



朝日新聞の例の件といい、報道内容はもとより文章もプロではない記事が増えています。
新聞社は現行の採用方法に問題があるのではないでしょうか。
京都迷宮案内でも見てはいがかでしょう。


記事:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000003-jct-sci
まとめサイト:http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/1.html

関連動画:http://modarenews.blog116.fc2.com/blog-entry-134.html
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