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 姫路市の大手前通りなどで22、23日に開かれた「姫路ゆかたまつり」は計約14万人が訪れてにぎわった。近年は特攻服姿の少年グループ「徒歩暴走族」による騒乱が問題化していたが、今年は補導・任意同行者が計13人と昨年の約10分の1に激減。逮捕者も昨年と同じ...

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[罰金効果] 姫路ゆかたまつり 徒歩暴走族、口で効果音「バリバリ」




>姫路市で22、23の両日開かれ、14万人の人出でにぎわった「姫路ゆかたまつり」
市は職員80人を連日、姫路駅周辺に動員し、姫路署や地元自治会のメンバーらと連携して
翌日の午前1時30分ごろまで警戒した。中止・退去命令を出したケースはゼロだった。
市安全安心推進課の吉生課長は「〈罰金効果〉で近づきにくくなったのは確かだろう」と話している。


暴走族(珍走団)も、ガソリンが高くなって大変ですね。

そもそも徒歩暴走族、



暴走族(珍走団)・・・交通法規を無視し、危険な運転や騒音を伴って走り回る集団。

徒歩暴走族・・・・。走ってすらいません
単に、人間として走るのであれば真面目な高校生にも負けそうです。
不摂生が祟って、すぐガス欠になりそうですね

そもそも徒歩暴走族は北国発祥らしいです。
積雪の時期に暴走(珍走)を行うと自殺行為のため、シーズンオフ期間の代替行為だそうです。
また、寒さが厳しい時期になると屋外は寒いので、地下街などで活動するそうです。

根性があるのか無いのか、突っ込みどころ多すぎです。

車両規制が敷かれている地域イベントに徒歩で参加する集団も、姿や、
"普段その地域で暴走(珍走)行為をしている集団"であれば、徒歩暴走族に分類されるようですね。


>「バリバリ」。バイクの爆音を模しているのか、白い特攻服姿の6人が声を合わせて叫んだ。
期待族の若者らが後を追ったが、集団は、やがて姿を消した。


「バリバリ」

バリバリとか、最近では落雷事故の証言か落語の世界の落雷音でしか聞くことが無いです。
この6人、もしかして物凄くセンスのある方たちなのではないでしょうか。



徒歩暴走族でわかることは、結局単車がどうのじゃなく単に騒ぐことが好きということです。
理由無くむずがって、駄々をこねる子供と一緒ですね。

いっそのことボート族にでもなって、公園の池でボートでも漕いでれば静かなんですが。
旗印の下でのチームプレーは好きなようですし、腕っ節にも自信がありそうですし。
大会を目指せるのでは?



そういえば学生時、
繁華街でヤンキーにボコボコ蹴られたことがありましたが全く痛くありませんでした
挑発にも口で返し、蹴りにも動じなかったら、京町というゲーセンに逃げていきました。
こっちも短気とはいえ、人前でのトラブルへの免疫がそれほどあるわけじゃなく、
落ち着くまでは声が震えるほど怖かったですが

薄っぺらい非行でイキがってる方は、相手を選んで威嚇して凄んでいるのが多いのでは?
だから絡む人を見る目もないです。スポーツでもしてる人間のが明らかに強いですね。
タックル受けて吹っ飛んでもプレー続行、試合後見たら砂と血で足がグチャグチャとか、
次の日になったら足の形が変わっていたとか、そういうのに比べたらウ○コみたいなもんですし。


本当に手に負えない不良は明らかに違いますし、せっせとは敵を作りません。
そういった彼らの多くは棲み分けが出来ていますから賢いですよね。行為はともかく。
このイメージ自体、ナメ猫世代とかアナログ的な不良全盛期も、平成初期のギャングもわかるような、
昭和末期~平成初期世代の過去の秩序の美化かもしれませんが

しかし最近の未成年の非行は別の意味で怖いですね。犯罪に近い非行が多くて。

記事:http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hyogo/news/20080624-OYT8T00860.htm
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