スポンサーサイト




上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメントの投稿

秘密にする

[たばこ] たばこ関連ニュース。深夜販売、12年ぶりに解禁








▼バス運転手が高校生にたばこ(08/7/13)
>5月から7月にかけ、運転手3人は市内のバスターミナルで同じ高校生から購入を頼まれ、
コンビニやガソリンスタンドで1回ずつたばこを買って手渡したという。

▼タスポでOK たばこ深夜販売解禁(2008年07月13日)
>現在自粛している自動販売機での深夜のたばこ販売を、8月1日から解禁することを決めた。
「taspo(タスポ)」が7月に全国稼働し、未成年者の喫煙防止対策が整ったと判断した。
>たばこ業界は1996年から、午後11時から午前5時の夜間の販売を自粛してきた。

▼たばこ1箱1000円はむちゃ=自民・与謝野氏(2008/07/11)
>「たばこを吸う人だけに(負担を)押し付けるのは社会保障制度の考え方とは違う。
少し上げる余地はあるが、3百何十円のものを1000円にするのはむちゃな話だ」と批判

▼「販売数量9割減になる」 JT社長がたばこ増税に猛反発(2008.7.11)
>「たばこが税を負担する能力は限界に来ており『取らぬたぬきの皮算用』だ。
福祉のための持続可能な税源にはふさわしくない。
大増税となれば、税収がどうこうより、産業として維持できない」
>「理不尽な増税に反対するが、法律で決まれば従わざるを得ない。価格転嫁は避けられない。」

▼タスポないので… 高校生たばこ70箱万引きダッシュ(2008年7月11日)
>商品を買い物かごに入れたまま逃げる「かごダッシュ」という方法で、店員を引きつける役、
商品をかごに入れる役などに分かれ、店頭に置かれたたばこを万引きして逃げた。
>3人(いずれも15歳)は「タスポが導入され、自動販売機でたばこを買いにくくなったからやった」
などと話しているという。

▼高校生にたばこを販売、喫煙場所提供 名取(2008年07月10日)
>高校生にたばこを販売し、トイレで喫煙させたとして宮城県警岩沼署は10日、
未成年者喫煙禁止法違反(知情販売)と青少年健全育成条例(場所提供の禁止)違反の疑いで、
名取市内の酒店経営者の男(58)を書類送検した。
>経営者の男は「生徒の買い物で成り立っていた店なので喫煙を注意したら買い物に
来なくなると思った」と話しているという。

▼「民間施設は選択できるように」/禁煙条例で外資系たばこ会社が提案(2008/07/10)
>松沢成文神奈川県知事は十日、フィリップ・モリスジャパンの役員であるピーター・ニクソン
広報渉外担当ディレクターと懇談し、二〇〇八年度中の制定を目指している
公共的施設禁煙条例(仮称)についての提案を受けた。
>規制の第一歩として、人々が選んで利用するレストラン、パチンコ店などは各施設が
喫煙、禁煙、完全分煙のいずれかを選択し、店の入り口に表示することを義務付けるよう提案。

▼昨年度のたばこ税収、170億円減の2兆2703億円(2008年7月9日)
>たばこの売り上げの減少傾向が続いていることで、たばこ税の増税論議にも影響
>今回の決算で消費が減少していることが裏付けられ、増税効果を疑問視する声が高まりそうだ。
スポンサーサイト

コメントの投稿

秘密にする
HOME

スポンサードリンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。