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[特亜][北京五輪] 大気汚染の酷い街中を明るくしよう・・・と斜め上を行く対策の北京








▼大気汚染の北京、五輪控え「カラフル」なポスターで明るく(2008.07.28)

>大気汚染の被害が深刻な中国の北京市内で、夏季五輪の開催を直前に控え、
市当局が灰色の街中を「カラフルに彩る」対策を始めた。
壁画やポスターで街中を飾り雰囲気を明るくする「対症療法」で、
大気汚染の根本的な解決策ではない。

壁画やポスターに描かれるのは、青い空に映えるヤシの木や、自然と調和した近代的な街並み、明るい色を作った抽象画のようなイラストなど。

中には、コンクリートがむき出しのビルを覆い隠すかのように設置されたり、
まだ完成していない建物がすでに出来上がっているかのように見せかけている。



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だめだこりゃ・・・。

以前にも、森林破壊で禿山になった場所を、ペンキで緑化したりしてました。
向こうでは一休さんが「聡明的一休」というタイトルで人気だったりするのですが、
吉四六さんや一休さんを目指し、とんちを働かせるのが流行してるのでしょうか。


関連:絵に描いたビル?北京中心に出現 「外壁」は紙
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