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「移民1000万人受け入れ」「民族差別禁止」自民議連が提言




>人口減少時代に日本の活力を維持するため
50年間で「総人口の10%」(約1000万人)の移民受け入れを目指す



>自民党の「外国人材交流推進議員連盟」は「移民法」「民族差別禁止法」の制定を
福田康夫首相に提案する。




もう色々と末期ですね。
自民とか民主とか共産とか、党で分けてももう支持は固められないでしょう。
どこでも目立つのは、広義的日本人以外の民族の顔色を伺っているだけの売国集団ですし。


>人口減少時代に日本の活力を維持するため移民受け入れ

もうさっぱり理解できません。
「減ったらあるところから持ってくれば良い」という単純発想が政治家として最低。
特定の団体から袖の下でも貰っているのですか?鈍い脳に油を注したほうが良いのでは?


>「移民法」「民族差別禁止法」の制定

そんな法案作っても、自国民が上手くいかなければよそ者に辛く当たるのは自然の流れでしょう。
最近ではフランスやアメリカ。そもそもどこの国での歴史が物語っているでしょうに。

なぜ今の政府は、罰則の強化・制定ばかりに目が行くのでしょう。
無能な目先しか見えないのですか?
「根本から国を良くする」ということでの解決を考えないのでしょうか。
税金で女囲ったり酒飲んだりせず、建設的な国策を考えてください。

私も、韓国人・インド人と一緒に働いたことがありますが、慣習の戸惑いはあっても、
知的リソースをベースに日本国内で仕事をする方は優秀でした。
ですがそれは今の厳しい状況で、正式に採用されている方だからでしょう。


移民によって欲しいのは、単なる低賃金の労働力
政治がどこまで企業のいいなりなのかが伺える話ですね。
それとも日本での地盤を確保しようとする、どこかの民族の差し金でしょうか?

たとえ移民法や民族差別禁止法が成立したとしても、
日本人自身の生活が不安定ならば、意味がありません。



加えて、今の日本のどこに移民を受け入れる地盤があるのでしょう。
「その地盤を作るための法案だ」といっても、どこに元となるベースがありますか。
外国人参政権や移民を重視する方々が日本の現状をどう思っているのか知りたいです。


外国人材交流推進議員連盟のメンバー:中川秀直、森喜朗、丸川珠代など

記事:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000072-san-pol
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